蒼色の月明かりの下で

心に残る昔の名画。

トニー・カーティス

(キャスト/男優)

『 トニー・カーティス 』 Tony Curtis

生年月日 : 1925年06月03日
没年月日 : 2010年09月29日( 85 歳没)
出生地 : ニューヨーク
死没地 : ネバダ州ラスベガス
国籍 : アメリカ合衆国
職業 : 俳優
活動期間 : 1948年~2010年
著名な家族 : ジェイミー・リー・カーティス(二女)
主な作品 :
『成功の甘き香り』
『お熱いのがお好き』
『ダンディ2 華麗な冒険』

トニー・カーティス

1948年、ユニバーサル映画と契約し、『裏切りの街角』の端役で俳優デビューを果たした。1950年代から甘いマスクの二枚目スターとして活躍、マネーメイキングスターの上位に位置する売れっ子となる。また『手錠のまゝの脱獄』での演技でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされている。主な出演作は『お熱いのがお好き』、『成功の甘き香り』、『スパルタカス』、『グレート・レース』、『マリリンとアインシュタイン』など。テレビシリーズ『ダンディ2 華麗な冒険』では共演のロジャー・ムーアとの絶妙のコンビネーションが光った。1978年の『がんばれ!ベアーズ大旋風 -日本遠征-』では若山富三郎らと共演。来日もしている。その映画の中で、マスクマンとなり日本のプロレスラーアントニオ猪木と対決する場面があるが、マスクをかぶっている為本人かどうかは不明。2005年、クエンティン・タランティーノが監督した『CSI:科学捜査班5』のシーズン・フィナーレに特別出演。2006年には肺炎で一時危篤状態となったが、2008年、映画『デイヴィッド・アンド・ファティマ』に出演し復帰した。同年、自伝『American Prince: A Memoir』も出版している。

主な出演作品 :
1949年 裏切りの街角 : Criss Cross
1950年 ウィンチェスター銃'73 : Winchester '73
1950年 シエラ : Sierra
1950年 命知らずの男 : Kansas Raiders
1951年 盗賊王子 : The Prince Who Was a Thief
1952年 挑戦者 : Flesh and Fury
1952年 突然の花婿 : No Room for the Groom'
1952年 アリババの復讐 : Son of Ali Baba
1953年 魔術の恋 : Houdini
1953年 命を賭けて : Forbidden
1954年 橋頭堡を攻撃せよ : Beachhead
1954年 ジョニイ・ダーク : Johnny Dark
1954年 フォルウォスの黒楯 : The Black Shield of Falworth
1954年 六つの橋を渡る男 : Six Bridges to Cross
1955年 顔役時代 : The Rawhide Years
1955年 四角いジャングル : The Square Jungle
1956年 空中ぶらんこ : Trapeze
1956年 野望に燃える男 : Mister Cory
1957年 成功の甘き香り : Sweet Smell of Success
1957年 復讐に賭ける男 : The Midnight Story
1958年 ヴァイキング : The Vikings
1958年 最后の接吻 : Kings Go Forth
1958年 手錠のまゝの脱獄 : The Defiant Ones
1958年 休暇はパリで : The Perfect Furlough
1959年 お熱いのがお好き : Some Like It Hot
1959年 ペティコート作戦 : Operation Petticoat
1960年 ねずみの競争 : The Rat Race
1960年 スパルタカス : Spartacus
1961年 おとぼけ先生 : The Great Impostor
1961年 硫黄島の英雄 : The Outsider
1962年 隊長ブーリバ : Taras Bulba
1962年 40ポンドのトラブル : 40 Pounds of Troubl
1963年 秘密殺人計画書 : The List of Adrian Messenger
1963年 ニューマンという男 : Captain Newman, M.D.
1964年 パリで一緒に : Paris, When It Sizzles
1964年 ムッシュ・コニャック : Wild and Wonderful
1964年 さよならチャーリー : Goodbye Charlie
1964年 求婚専科 : Sex and the Single Girl
1965年 グレートレース : The Great Race
1965年 ボーイング・ボーイング : Boeing (707) Boeing (707)
1966年 恐怖の蝋人形 : Chamber of Horrors
1966年 おれの女に手を出すな : Not with My Wife, You Don't!
1967年 サンタモニカの週末 : Don't Make Waves
1968年 花ひらく貞操帯 : La cintura di castita
1968年 絞殺魔 : The Boston Strangler
1969年 モンテカルロ・ラリー : Monte Carlo or Bust!
1970年 アドベンチャー : You Can't Win 'Em All
1970年 戦争ゲーム : Suppose They Gave a War and Nobody Came?
1974年 暗黒街の顔役 : Lepke
1976年 ラスト・タイクーン : The Last Tycoon
1978年 セクステット 結婚狂奏曲 : Sextette
1978年 マニトウ : The Manitou
1978年 がんばれ!ベアーズ大旋風 -日本遠征- : The Bad News Bears Go to Japan
1979年 タイトルショット : Title Shot
1980年 クリスタル殺人事件 : The Mirror Crack'd
1982年 ブラック・コマンド : Othello, the Black Commando
1983年 ブレイン・ウェイブス : BrainWaves
1983年 トニー・カーチスの発明狂時代 : Where Is Parsifal?
1985年 マリリンとアインシュタイン : Insignificance
1986年 スキャンダル・シティ : Balboa
1991年 プライム・ターゲット/標的 : Prime Target
1991年 標的の罠 : Center of the Web
1993年 呪われたナイル : The Mummy Lives
1993年 ネイキッド・イン・ニューヨーク : Naked in New York
1995年 ギャングスターズ 野獣死すとき : The Immortals
1995年 セルロイド・クローゼット : The Celluloid Closet
[ 2019/07/11 15:00 ] 男優 | TB(-) | CM(-)

タッチストーン・ピクチャーズ

(ディズニー/タッチストーン)

『 タッチストーン・ピクチャーズ 』 Touchstone Pictures

タッチストーン・ピクチャーズ(Touchstone Pictures)は、ウォルト・ディズニー・カンパニーの映画部門のひとつで、ディズニーの中では主に大人向けの実写映画を製作している。
もともとのタッチストーン・ピクチャーズは1979年公開の「ブラックホール」をはじめとした映画を製作していた映画会社である。

タッチストーン・ピクチャーズのロゴ 1987-2003


タッチストーン・ピクチャーズのロゴ 2004



[ 2019/07/09 15:00 ] ディズニーの他の会社 | TB(-) | CM(-)

ハスラー2

(ディズニー/タッチストーン)

『 ハスラー2 』
原題 : The Color of Money
製作 : 1986年
製作国 : アメリカ

ハスラー稼業から足を洗った男と若いハスラーの戦いと友情を描く続編。
かつてのハスラー、エディ(ポール・ニューマン)は50代になり、頭には白いものがまじっていた。あのミネソタ・ファッツと死闘を演じてから、25年が経っていた。今は酒のセールスで生計をたて、恋人のジャネル(ヘレン・シェイヴァー)との老後の生活のことなども考えていた。ある日、エディは若いハスラー、ヴィンセント(トム・クルーズ)と出会った。天性の閃きを感じさせる腕の冴えにエディは若い頃の自分の姿を重ね合わせた。数カ月後にアトランティックシティで、ナインボールの大会がある。エディとヴィンセントはチームを組んでその大会に参加することにした。ヴィンセントの恋人カルメン(メアリー・エリザベス・マストラントニオ)も加わって、3人の旅が始まった。この旅で、エディはどうしてもヴィンセントを一流のハスラーに仕立てあげようと思った。ゲームの勝ち方、負け方、そして負けて金をかせぐ方法etc……。トラブルも起こった。カルメンとエディの仲を疑って、分かれ分かれになった時期もあった。アトランティックの大会に参加して勝ち上がっていった2人は、準決勝で顔を合わせた。凄まじい激戦ののちエディはヴィンセントを破った。打ちひしがれて床に崩れ落ちるヴィンセント。翌日、エディはヴィンセントがわざと負けたのを知った。そして、それを見破れなかった自分の老いを知った。たしかにヴィンセントは全盛期の自分を超えていた。ヴィンセントは次のヒューストン大会に向かって旅立って行った。巣を離れて飛立つ若鷲のように。



スタッフ :
監督 : マーティン・スコセッシ
脚色 : リチャード・プライス
原作 : ウォルター・テヴィス
製作 : アーヴィン・アクセラッド、バーバラ・デフィーナ
撮影 : ミハエル・バルハウス
音楽 : トッド・カソー
編集 : セルマ・スクーンメイカー

キャスト :
ファースト・エディ : ポール・ニューマン (アカデミー主演男優賞受賞)
ヴィンセント : トム・クルーズ
カルメン : メアリー・エリザベス・マストラントニオ
ジャネル : ヘレン・シェイヴァー
ジュリアン : ジョン・タトゥーロ
路上プレイヤー : イギー・ポップ
アモス : フォレスト・ウィテカー
[ 2019/07/07 15:00 ] タッチストーン | TB(-) | CM(-)

赤毛のアン

(ドラマ/児童文学)

『 赤毛のアン 』
原題 : Anne of Green Gables
製作 : 1986年
製作国 : カナダ、アメリカ、西ドイツ

ルーシー・モード・モンゴメリの『赤毛のアン』をTVムーヴィー化した作品の劇場公開版。
カナダのプリンス・エドワード島に住むマシュウ(リチャード・ファーンズワース)とマリラ(コリーン・デューハースト)の独身の老兄妹は、農場の跡を継がせるべく、孤児院からやって来る男の子を養子にしようと考えていた。しかしふたりの前に現われたのは赤毛の少女アン(ミーガン・フォローズ)だった。兄妹は、おせっかいであけすけなレイチェル・リンドン夫人(パトリシア・ハミルトン)や、同級生のギルバート(ジョナサン・クロンビー)に、赤毛をひやかされて癇癪を爆発させたアンに手を焼くが、やがてふたりはこの少女が自分たちの生活になくてはならない存在になっていることに気づくのだった。ある日アンは、親友のダイアナ(シュイラー・グラント)を誤って酔っ払わせ、彼女の母親バーリー夫人(ローズマリー・ランドクリフ)から絶交を命じられるが、やがてそれは喉頭炎にかかったダイアナの妹を看病で助け、誤解をとくことで、許されるのだった。その頃アンは、ギルバートへのほのかな思いを抱き始めるが、互いに競争心を募らせ、やがてふたりはクィーン学院に入学し、恋心を確認する。アンが休暇で島に戻ってきたある日、マシュウが死んだ。一人残されたマリラのために、アンは島に残って教師になるつもりであることを告げる。そしてそれを助けたのはギルバートだった。こうしてふたりの間には共に進むべき明るい道が広がるのだった。



スタッフ :
監督 : ケヴィン・サリヴァン
脚本 : ケヴィン・サリヴァン、ジョー・ワイゼンフェルド
原作 : ルーシー・モード・モンゴメリー
製作総指揮 : ケヴィン・サリヴァン
製作 : ケヴィン・サリヴァン、イアン・マクドゥゲル
撮影 : ルネ・オーハシ
音楽 : ハーグッド・ハーディ

キャスト :
アン・シャーリー : ミーガン・フォローズ
マリラ・カスバート : コリーン・デューハースト
マシュー・カスバート : リチャード・ファーンズワース
レイチェル・リンド : パトリシア・ハミルトン
ミュリエル・ステイシー : マリリン・ライトストーン
ダイアナ・バリー : スカイラー・グラント
ギルバート・ブライス : ジョナサン・クロンビー
ジョセフィン : チャーミオン・キング
アメリア・エヴァンス : ジャッキー・バロウズ
エリザベス・バリー : ローズマリー・ラドクリフ
ジョン・サドラー : ヨアキム・ハンセン
アラン夫人 : クリスティアーネ・クリューガー
アラン牧師 : セドリック・スミス
フィリップス先生 : ポール・ブラウン
ジョジー・パイ : ミランダ・ドゥ・ペンシエ
スペンサー夫人 : ヴィヴィアン・ライス
ブルウェット夫人 : サマンサ・ランゲヴィン
ハモンド夫人 : ジェイン・イーストウッド
ハモンド氏 : レイ・アイアランド
[ 2019/07/05 15:00 ] 児童文学 | TB(-) | CM(-)

プラトーン

(ドラマ/ヒューマン)

『 プラトーン 』
原題 : Platoon
製作 : 1986年
製作国 : アメリカ
アカデミー作品賞受賞

ベトナム戦争の最前線を舞台に、地獄のような戦場と兵士達の赤裸々な姿を描く。
クリス(チャーリー・シーン)が、ベトナムへやって来たのは1967年。大学を中退してまでベトナムを志願したのは、次々と徴兵されていく同年代の若者たちのほとんどが、少数民族や貧しい者たちだった事に対する義憤からだった。だが、いきなり最前線の戦闘小隊(プラトーン)に配属されたクリスにとって、戦争の現実は彼の想像をはるかに超えた苛酷なものだった。その小隊の隊長バーンズ(トム・ベレンジャー)は冷酷非情、顔の深い傷痕が証明するように過去何度も死線をくぐりぬけてきた強者だ。班長のエリアス(ウィレム・デフォー)は戦場にありながらも無益な殺人を犯してはならないという信念の持ち主。その他、様々な個性を持つ兵士たち13人の小隊は、人間の最大の罪悪といえる戦争の真っ只中に放り込まれる。ある日、ベトコンの基地と思われる小さな村を発見した。バーンズは真実を吐かない村民を銃殺した。バーンズの非情さに怒りを爆発させたエリアスは殴りかかった。「軍法会議にかけてやる」と叫ぶエリアスと、彼の平和主義的言動に心良く思っていなかったバーンズの対立は決定的となった。そして――大規模なベトコンの大部隊との戦闘が間近かに迫ったある日。エリアスが単身、斥候に出た時、後を追ったバーンズが卑劣にも射殺してしまう。やがて、ベトコンの大部隊と凄まじい接近戦が始まった。圧倒的な人海戦術の前に次々と倒れていく戦友たち。悪夢のような一夜が明けた。傷つきボロボロになったクリスの前に、バーンズが息も絶え絶えに倒れていた。エリアス射殺のことを気づいていたテイラーは、バーンズに向けて怒りの引金を引いた。



スタッフ :
監督 : オリヴァー・ストーン (アカデミー監督賞受賞)
脚本 : オリヴァー・ストーン
製作総指揮 : ジョン・デイリー、デレク・ギブソン
製作 : アーノルド・コペルソン
撮影 : ロバート・リチャードソン
美術 : ローデル・クルツ
音楽 : ジョルジュ・ドルリュー
特殊メイク : ゴードン・J・スミス

キャスト :
クリス・テイラー : チャーリー・シーン
ボブ・バーンズ2等軍曹 : トム・ベレンジャー
エライアス・グロージョン3等軍曹 : ウィレム・デフォー
バニー : ケヴィン・ディロン
ビッグ・ハロルド : フォレスト・ウィテカー
レッド・オニール : ジョン・C・マッギンリー
ラー : フランチェスコ・クイン
ハリス大尉 : デイル・ダイ
ガーター・ラーナー : ジョニー・デップ
キング : キース・デイヴィッド
フランシス : コーリー・グローヴァー
ウォルフ中尉 : マーク・モーゼス
ウォーレン : トニー・トッド
ジュニア : レジー・ジョンソン
ガードナー : ボブ・オーウィグ
[ 2019/07/03 15:00 ] ヒューマン | TB(-) | CM(-)

トップガン

(ドラマ/青春)

『 トップガン 』
原題 : Top Gun
製作 : 1986年
製作国 : アメリカ

サンディエゴの海軍航空隊基地を舞台に、世界最高のパイロットを養成するエリート学校と別名を“トップガン”と呼ばれる訓練生たちの姿を描く
カリフォルニア州ミラマー海軍航空隊基地。1分間で3万フィート飛翔し、スピードは音速以上、7トンもの兵器を搭載できるF14トムキャットのパイロット、マーヴェリック(トム・クルーズ)と、RI0と呼ばれるレーダー索敵員のグース(アンソニー・エドワーズ)が“トップガン”と呼ばれるエリートパイロットたちの仲間入りをした。彼らの教官は、“ヴァイパー”ことマドカフ中佐(トム・スケリット)だ。彼らの中にベスト・オブ・ベストの自信をのぞかせているアイスマン(ヴァル・キルマー)とスライダー(リック・ロッソヴィッチ)のコンビもいた。その夜、士官クラブで、マーヴェリックはブロンド美人に魅せられた。翌日、その彼女が、教官として紹介された。チャーリー(ケリー・マクギリス)といい、航空物理学の博士で、敵の航空機の情報にも詳しい専門家である。実戦訓練が始まり、マーヴェリックとグースの絶妙なコンビネーションが披露された。ある日チャーリーからデートに誘われ、喜び勇んで家を訪れたマーヴェリックは、彼女の目的がミグの話だと判って落胆し、2人の仲は気まずくなるが、やがて彼女が愛を告白し、2人は抱き合った。トップガンのスケジュールも半分を消化したころ、アイスマンはマーヴェリックの無謀さを批難し忠告した。そんな矢先、マーヴェリック組が事故を起こしグースが死んだ。ショックを受けたマーヴェリックは、チャーリーの慰めにもかかわらず落ち込み、新しくコンビを組んだサンダウン(クラレンス・ギルヤード・ジュニア)とも息が合わなかった。トップガンを去ろうとするマーヴェリック。一方昇進による新しい職場がワシントンに決まったチャーリーが、必要ならば自分もここに残るとマーヴェリックに告白するが、彼は何も答えなかった。卒業式。首席はアイスマンだった。祝賀パーティの最中、突如、出動命令が下った。米国の情報収集船が危機にさらされているという。“トップガン”たちはインド洋上へと向かった。ウルフマン機がやられ、アイスマン機が孤立した。ミグを相手に本領を発揮するマーヴェリック。遂に彼はアイスマンを助けた。帰還し歓声で迎えられた2人は抱き合った。数日後、ミラマー基地に戻ったマーヴェリックを、チャーリーが待っていた。彼女はワシントンから引き返して来たのだった。



主題歌 : 「愛は吐息のように」 by ベルリン (アカデミー歌曲賞)


スタッフ :
監督 : トニー・スコット
脚本 : ジム・キャッシュ、ジャック・エップス・ジュニア
製作総指揮 : ビル・バダラート
製作 : ドン・シンプソン、ジェリー・ブラッカイマー
撮影 : ジェフリー・キンボール
美術 : ジョン・デ・キュア・ジュニア
音楽 : ハロルド・ファルターメイヤー
編集 : ビリー・ウェーバー

キャスト : ニックネームと()内は役名
マーベリック(ピート・ミッチェル) : トム・クルーズ
チャーリー(シャーロット・ブラックウッド) : ケリー・マクギリス
グース(ニック・ブラッドショウ) : アンソニー・エドワーズ
アイスマン(トム・カザンスキー) : ヴァル・キルマー
キャロル・ブラッドショウ : メグ・ライアン
バイパー(マイク・メットカーフ) : トム・スケリット
ジェスター(リック・ヒーサリー) : マイケル・アイアンサイド
クーガー : ジョン・ストックウェル
ウルフマン : バリー・タブ
スライダー(ロン・カーナー) : リック・ロソヴィッチ
マーリン(サム・ウェルズ) : ティム・ロビンス
スティンガー(トム・ジョーダン) : ジェームズ・トールカン
チッパー : エイドリアン・パスダー
サンダウン : クラレンス・ギリヤード・Jr
ハリウッド(リック・ニーヴン) : ウィップ・ヒューブリー
[ 2019/07/01 15:00 ] 青春 | TB(-) | CM(-)
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